サンフレッチェ広島だけの「推し活体験」を、
ARフォトカード自販機で一緒につくるご提案です。
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NUPY
×NUPY2024年開業のPeace Wing 広島は、市内中心という立地で来場のハードルが低く、毎試合スタジアムに熱が集まります。その熱は、試合後わずか数時間で消えてしまう ―― まだ「持ち帰る仕組み」がありません。
定着への課題(一般的なクラブ傾向)
新規来場者の多くは1年目に離れやすい一方、数試合の来場体験でファンは定着します。「もう一度行きたい」を後押しする"体験の記念"が効きます。
×NUPY1回 ¥700。ランダムで選手・マスコットのフォトカードが1枚出てきます。
コレクション性のある広島限定デザイン。集める・交換する楽しみ。
カードのQRをスマホで読むと、選手の動画やARが立ち上がる。
試合の感動が「手元に残る資産」に。SNS拡散も生まれる。
韓国では、同型の自販機が実際に大きな売上をつくっています(プロ野球会場での実績)。
※ 韓国実績は市場の裏付けとして提示。日本での数値は立地・IP・運用により変動します(保守的に試算)。
×NUPY・広島紫を基調にした統一デザインで「集めたくなる」世界観をつくる
・限定・記念エディションで希少性と話題を生む
・男子TOP × 女子レジーナの二枚看板で来場者層を最大化
・カードごとに異なるAR演出(動画・3D・サイン)で開封体験を差別化
※ 上記の枠はレイアウトイメージです。実ビジュアルは撮影・許諾確定後に差し込みます。
×NUPY出していただくのは「場所」と「IP」だけ。機械・カード・製造・輸送・設置・在庫は、すべて運営側(Rainbow)が負担します。売上の一定割合を、サンフレッチェ側の取り分としてお渡しします。
※ 比率は現時点の叩き台。最終比率は協議で確定します。
×NUPY機械・カード製造、AR設定、韓国→広島の輸送・通関・設置、在庫・運用・保守まで全負担・実行。初期費用も立て替えます。
提供いただくのは「設置場所」と「IP(選手・マスコット・エンブレム等)」。初期費用・在庫リスクはありません。
公式グッズの座組との境界を整理。ARフォトカードは既存グッズと補完関係になる形で設計します。
×NUPY| シナリオ(来場者の購入率) | 年間 総売上(会場全体) | サンフレッチェ側 36% | 運営側 64% |
|---|---|---|---|
| 保守(男子4% / 女子10%) | 約 ¥2,200万 | 約 ¥800万 | 約 ¥1,400万 |
| 中央(男子6% / 女子15%) | 約 ¥3,900万 | 約 ¥1,400万 | 約 ¥2,500万 |
| 強気(男子9% / 女子20%) | 約 ¥7,000万 | 約 ¥2,500万 | 約 ¥4,500万 |
前提(叩き台)
・男子TOP: 25,000人 × 22試合/女子レジーナ: 2,000人 × 11試合
・カード ¥700/1人あたり平均 1.5〜2.0枚
・購入率をレンジで振って試算
サンフレッチェ側にとっての意味
在庫も初期費用も持たずに、場所とIPだけで年 ¥800万〜のレンジ。しかも来場体験の満足度も上がる ―― 下振れしにくい構造です。
※ 数値はすべて叩き台・協議対象。購入率・来場者数・試合数の前提で変動します。
×NUPY※ スケジュールは目安。合意時期により前後します。製造・輸送のリードタイムが起点になります。
ネクストステップ
会場への設置自体を前に進める合意。
36% / 64% を起点に、方向性を合意。
サンフレッチェ × Fanatics × 運営の場を設定。
サンフレッチェ側は「場所とIP」だけ。リスクを持たずに、今シーズンから新しいファン体験と収益をご一緒できます。